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【妊娠中ママ】 代用せずに買ってみたら断然楽だったマタニティーグッズと長く使える選び方

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はるママ

こんにちは!はるママです

私の記事を見に来てくれてありがとうございます!

私は自分が妊娠していると分かった時、

  • これからお金がかかる!
  • 無駄遣いを控えなければ!

と考え、自分自身にお金をかけるのを極端に控えました。

しかし、妊娠期間は楽なものではなく、日に日に身体の辛さが増していきました。

マタニティー用のお助けグッズってたくさんあると思いますが、

  • 代用できるよね?
  • 妊娠期間にしか使わないしモッタイナイ

と思っていたのですが、【買わなくても代用できるけど結局買ってみたら断然楽だった妊婦グッズ】をご紹介したいと思います。

今回の記事は、

  • マタニティーグッズってどのタイミングで使うの?
  • 出産したら使わないでしょ?
  • 買うのはモッタイナイ!
  • 代用して我慢する

と思っている妊娠さん、もしくは妊娠予定がある方に、マタニティーグッズの産後の使い方長く使えるグッズの選び方をお伝えします。

代用ではなく、あえて購入する理由を私目線ではありますが、きっと購入を検討したくなると思います!

はるママ

今回のマタニティーママ編はポピュラーなグッズが殆どですが、我慢せずに購入して助けられたグッズをまとめてみました。

ママ目線の選び方やポイントもお伝えしますので参考にしてみて下さい。

抱き枕

妊娠期間中って

  • 特に足のむくみが酷くなってきた
  • お腹が大きくなると寝苦しくて睡眠不足になった

などのマイナートラブルが尽きないですよね…。

そんな時は、

  • 足の下に枕やクッションを入れて足をあげて寝る
  • 布団を丸めて抱き枕にする

などをするだけでも、寝苦しさの改善が出来ます。

ただ、実際に試してみると

  • 夜中寝苦しくて起きてみると、枕やクッションがどっか行っている…。
  • 布団を抱き枕にすると暑い!

なんてことがあると思います。

はるママ
  • 妊娠期は体温が常に高めで暑くて寝られない
  • 夜な夜な、どこかへ行ってしまった枕を探しまわる

なんて日が続きました。

暑いけれども何かに足を乗せておきたいぐらい、浮腫みによって足が重いと感じていました。

あまりの寝苦しさに耐えかねて購入したのが、妊婦さん用抱き枕です。

メリット

  • 枕やクッションと比べて、サイズが大きいので足だけでなく全身を乗せて楽なポジションを探せる
  • 夏の暑い時期でも乗り越えられるように、冷感生地が使われていたり、お腹が大きくなってきたママの身体に合うように作られているなどのデザインや機能が豊富
  • 産後もすぐに妊娠前まで体調が戻るわけでもないので、産後の不安定なママの身体を支えてくれる

さらに、授乳クッションとしても使えるタイプを購入すると、赤ちゃんにも使えるのでより広く使うことが出来ます。

デメリット

  • 相場が4,000円~6,000円とお手軽な金額ではない
  • 少し大きいので、寝床によっては狭く感じることがある
はるママ

わざわざ買う必要ある?と思っていましたが、

ただ身体を乗せるだけなのに妊婦さん用のデザインがこんなに楽なのか…と感動しましたw

価格自体安くはないですが、出産後も長く使えるのでコスパとしてはいいです!

  • 洗濯機で洗える
  • 赤ちゃんのお座りサポートにも使える
  • 授乳クッションとしても使える

が長期間使えるための選ぶポイントです!

マタニティーパンツ(ボトムス)

私は、妊娠前はスカートを履くことがあまりなく、ジーンズなどのパンツタイプを履くことが多かったのですが、

お腹が大きくなってくると、妊娠前に履いていたボトムスはほぼ履けなくなってしまいました。

私のように、パンツ派の方は特に着る服に困ってしまいますよね…。

しかし、安心してください!

すでに持っているパンツのウエストを伸ばすベルトもあるので、体形がさほど変わっていない方はこちらががおすすめです♪

ただ普段着のボトムスは

  • パンツの前を開けた状態でベルトをとめることになるので、お腹全体をカバーは出来ない
  • マタニティー用ではないのでお腹周りの生地が固めなことがある

ので、違和感や窮屈さにより苦しいとを感じることがあります。

さらに、妊娠期間中に体形がかなり変わる妊婦さんも多く、私もその中のひとりでした。(⁺13キロ)

そんな時におすすめなのが、マタニティー用ジーンズです。

メリット

  • お腹まですっぽり覆えて安心出来る(冷えない)
  • 全体的に生地や体にあたる部分が柔らかく出来ている
  • 生地のストレッチが効くので、体形が変わっても着れる
  • マタニティー服に見えない

最近はおしゃれなものも多く、パッと見マタニティー用とは分からないものばかりです!

ウエストにアジャスター(調節ゴム)がついていると、出産後も着ることが出来ます。

デメリット

  • ある程度体形が妊娠前に戻ると着ない
はるママ

私は妊娠中に13キロ太ったので、産前も産後も妊娠前に履いていたジーンズ類は根こそぎ着れませんでしたw

ちなみに、今は少し体重も落ちて以前の服を着れることも増えて来ましたが、体形って…産後ほんとに戻りにくいですね…。

マタニティー用のパンツはどれも似た機能なので好みのデザインを購入するのが一番ですが、

  • お腹周り以外もストレッチがしっかり効く素材
  • ウエストのアジャスターは裏生地についている

かどうかを確認するのがおすすめです。

お腹が大きくなる前に着る場合、アジャスターが表にあるタイプだと、ウエストを絞る為に引っ張ったアジャスターの調節ゴムが表に出ているので、服によってはゴムが見えてしまいます。

下着

下着は、妊娠前に使っていた物でもいいのですが、

  • お腹が冷える
  • 不正出血などで汚れる可能性がある
  • 母乳で汚してしまって1日に何回か着替えることがある
  • 妊娠前の下着の素材が合わなくなる

ことがある為、是非マタニティー用下着を購入することをおすすめします!

マタニティーショーツ

妊娠中は、出来るだけお腹を冷やさないようにしたいですよね!

お腹を温めるには、普段つけていた下着と腹巻を買って着用することも有効ですが、暖かい時期に腹巻を付けると

  • 蒸れて痒くなってしまう
  • 腹巻の厚さがボトムスに響く

方がいらっしゃると思います。

そんな時おすすめなのが、マタニティーショーツです。

メリット

  • お腹まですっぽり隠れるデザイン→お腹を冷やさない
  • 綿100%など、妊婦さんの肌に優しい素材を使っている→痒くなりにくい
  • 下着1枚で着れる→ボトムスに響きにくい

(もちろん、冬の寒い時期など場合によっては追加で腹巻が必要な場合もあります。)

デメリットは特になく、現在は生理用ショーツとして使っています。

はるママ

私は結局緊急帝王切開になったので、傷に被らないことも大きなメリットでした。

  • 綿などの肌に優しい素材
  • お腹部分のストレッチはしっかり効くのか

がおすすめの選ぶポイントです。

一部、お腹周りのストレッチが思ったより硬く、お腹が大きくなるにつれて食い込んで痛いなどの口コミがあるショーツもあるので注意してください。

授乳用ノンワイヤーブラ

皆さんは、ブラジャーってどうしてますか?

個人的には、特にわざわざマタニティー用を買わなくても済んでしまうNO.1グッズはブラジャーかな…と思います。

  • 元々持っているのを使いつぶすつもり
  • 特に検討していない
  • 母乳が出るか分からないし、粉ミルクの予定

という方、多いのではないでしょうか?

ただ、通常のブラジャーは、アンダー周りがしっかり作られていることが多いので、

  • 妊娠してから、締め付けが苦しく感じる
  • つわりが辛い
  • 母乳で育児したいと考えている

方は是非マタニティーブラジャーを検討してみて下さい。

はるママ

私は、母乳にこだわりはなかったので、妊娠超初期は妊娠前に買ったばかりのワイヤーブラを使っていました。

しかし、つわりが始まると胸回りが締め付けられている事への不快感がかなりあったので、ノンワイヤーブラを購入しました。

メリット

  • アンダー周りを圧迫しない作り→つわりでの不快さが軽減される
  • 締め付けがほぼないので、乳腺の発達を邪魔しない→母乳の準備に役立つ
  • 妊娠中の敏感肌に優しい素材で出来ている→痒くならない

母乳育児を希望している場合は、通常のワイヤーブラジャーだと脇下にある乳腺を締め付けてしまうので、ノンワイヤーブラがおすすめです。

ノンワイヤーブラの中でも、授乳期も使えるデザインであれば、妊娠期から卒乳まで1年以上使うことが出来る可能性が高いです。

デメリット

  • 授乳期が終わると使わない
  • そもそもミルク育児の場合は母乳観点で言えば特に必要はない

ノンワイヤーブラを 付けていると、妊娠前同様バストの形が保てないので、卒乳後は使っていません。

私は完母だったので、妊娠初期から卒乳までの約2年間がっつり使いました!

はるママ

母乳の量が多かった私は、慣れない内は汚してしまい、1日に何回か着替えることもありました。

ノンワイヤーですし普通のブラジャーよりは安いので、カタチ崩れも気にせずガンガン洗っていました。

急いで赤ちゃんに授乳することもあったので、手荒に扱う事が多かったですw

結局は、妊娠前のブラジャーは買ったばかりで気に入っていたので、授乳期に使いたくなかったというのも大きいです…w

  • アンダー部分を締め付けない
  • 綿生地など肌に優しい素材を使用している
  • クロスオープンの授乳口(ずらしてすぐに授乳が出来る)

がおすすめの選ぶポイントです。

授乳口がボタンタイプもありますが、急いでいる時などは若干面倒でした…。

妊娠線ケアクリーム

妊娠初期の頃は、今の自分のお腹が3倍にも4倍にも大きくなるって想像つきにくいですよね?

たった数か月で急激に大きくなるお腹に皮膚が付いて行けず、ひび割れを起こした傷を妊娠線(肉割れ)と言います。

主にお腹や腰回りに、赤紫や白い亀裂のような傷ができます。

一度現れると完全に消すことは難しく、目立たない傷だとしても傷が出来ないことが一番いいですよね。

妊娠線の予防としては、

  • 必要以上に急激な体重増加を防ぐ
  • 皮膚を柔らかく保つために、しっかりと保湿クリームを塗る

ことです。

その際使う保湿クリームですが、

  • 妊娠したら敏感肌、乾燥肌になり今までのクリームでは補いきれていない
  • 香料が強いクリームは気持ちが悪くなる、吐き気を感じる

という方は、妊娠線予防クリームがおすすめです!

はるママ

妊娠前にもクリームは塗っていましたが、妊娠後はいつものクリームだとすぐに乾燥して痒くなってしまい、妊娠線ケアクリームを使っていました。

メリット

  • オーガニック素材なものなど、ママの敏感肌に優しい作り
  • 強い香料を使用せず、匂いの後残りが少ないので適度にリラックスできる
  • 妊娠線のケアに重点を置いているので保湿成分に優れている

妊娠線ケアクリームは、実際に妊娠線を直接予防できるという科学的根拠があるわけではないと言われています。

しかし、先述したように乾燥自体が妊娠線に繋がりやすくなるので、肌を柔らかくする&乾燥を防ぐためにも、毎日しっかり塗ることをおすすめします。

デメリットは特にありませんが、今使ってらっしゃるクリームで問題ない場合は、あえて購入しなくてもいいですよ!

はるママ

妊娠期間中に13キロ太った私ですが、腰まわりに薄っすらと妊娠線が出来たものの、よく見ないと目立たない程度なので効果があったと思いたいですw

ちなみに、旦那様にお風呂上りにクリームでマッサージしてもらうのも、いいスキンシップになるのでおすすめです!

妊娠中は肌が敏感になりやすいので、

  • オーガニック、もしくは肌に負担となる成分が入っていない
  • 少量で伸びがいい
  • 赤ちゃんにも使える

がおすすめの選ぶポイントです。

授乳服

お腹がだんだん大きくなってくると、妊娠前に着ていた服が着れない!なんてことに悩みますよね。

すでに、ゆったりしたデザインの普段着やルームウェアがあるのであれば、問題ないですが

お腹をカバーしたいけど、わざわざ大きいサイズの服を買うのはちょっとな…

と悩んでいる方には、授乳服がおすすめです。

まだ赤ちゃんが生まれていないのに授乳服?と思うかもしれませんが、最近は産前から着れる可愛い授乳服がたくさんあります!

  • 楽なルームウェアが欲しい
  • 普段着に1,2枚欲しい
  • あからさまに妊婦です!みたいな服はちょっと…。

なんて悩みを解決できますよ!

メリット

  • お腹が大きくなることを想定して作られたデザインなので、綺麗に着れる
  • 無理に大きいサイズを着ているわけではないので、丁度いいゆとりがある
  • おしゃれなデザインが多く、授乳服だと気づかれない

お腹が大きくなってくるにつれ、Tシャツですら普通に着られなくなりました

パッと見授乳服には見えないので、産後も普段着として着られるので長く使えます。

卒乳後の現在も着ているので、デメリットは特に感じていません。

はるママ

夏っ子の息子の授乳は暑すぎて授乳ケープをあまり使いたくなかったので、かなり重宝しました。

普段使いできてルームウェアにも出来るような授乳服を購入した結果、本当に楽でかなりの頻度で着てました。

授乳口が

  • チャックタイプ
  • 折り返しになっているタイプ
  • 前開き(クルーネック的な)

がありますが、チャックタイプは身体が丸見えになり授乳しにくかったので、おすすめしません。

葉酸サプリ

妊娠中は、栄養バランスを考えてしっかりご飯を食べる!

基本的ではありますが、つわりで吐き続けていたりすると、とりあえず食べれるものを口に入れる生活で栄養バランスなんて気にしていられませんよね…。

そうでなくても、妊娠中もお仕事を頑張っているママも多いと思います。

  • つわりで吐いているけど、最低限赤ちゃんに必要な栄養だけでも優先して摂りたい
  • 妊娠中、栄養バランスを考えながら料理をするのは難しい
  • 仕事も身体も考えることがいっぱいで疲れる

という方におすすめしたいのが、葉酸サプリです。

葉酸サプリとは、お腹の中の赤ちゃんの発育に必要な葉酸を補填できるサプリのことです。

水溶性ビタミンの葉酸は熱に弱いので、吸収率が約50%程度といわれており、毎日の食事だけで推奨量をとるのは難しいとされています。

はるママ

つわりに加え、栄養バランスを考えながら料理をするのは、当時家事レベル1の私にはかなり難易度高めでした…。

出典:エレビット公式HP

メリット

  • 葉酸の推奨摂取量を補うことが出来る
  • 葉酸だけでなく、他の栄養素も配合されている(エレビットの場合)

ただでさえ精神的にも肉体的にも辛い妊娠期に、食事だけでしっかり栄養を摂るって本当に難しいですよね。

もちろん、普段の食事が一番大事ですが、そこに気を遣い過ぎずサプリなども頼ってみてください。

ちなみに、エレビットを飲むのであれば、公式HPからの定期購入がおすすめです。

通常価格4,500円→定期購入価格4,050円で購入できます。(妊娠期間約10か月で4500円お得です。)

デメリット

  • 毎月継続するには少し高い
  • 毎日続けるのが得意でない方は飲み忘れてしまうことがある
はるママ

エレビットは他社のものと比べると金額が高いように感じますが、

  • 産院で推奨されている
  • 葉酸の配合量が多い
  • 葉酸以外の栄養素もバランスよく摂れる

ので、つわりが酷い方は特におすすめします。

  • 安全性が保障されているか
  • 葉酸以外にも栄養素が入っているか(鉄やカルシウムなど)
  • 吸収率の良いモノグルタミン酸型(葉酸の種類)が配合されているか

がおすすめの選ぶポイントです。

エレビットのような葉酸サプリは沢山ありますが、せっかく飲むのであれば金額の安さに目をとられて内容量など見落とさないように気を付けて下さい。

ハンディータイプ掃除機

ハンディータイプの掃除機は妊娠中でなくてもおすすめですが、育児において本当に楽だったので紹介させてください!

妊娠期間中って、お腹が大きくなくてもコードを差して掃除機をかけるだけでも辛い(ダルい)ですよね…。

  • 気付いた時にちょこちょこ掃除したいけど、掃除機をかけるのがおっくう
  • 毎朝掃除機をかける余裕がない

方には、本当におすすめです。

産後も確実に使えます!

メリット

  • コードレスなので、コンセントの抜き差しいらず
  • 気付いた時にすぐ掃除できる
  • かがむ必要がほぼないので身体の負担が少ない
  • ごみを捨てるのが楽

そして、なにより伝えたいのが、

こどもって何故かコードを見つけると、最速で寄ってきて引っこ抜くんです…。(息子だけ?w)

コードに興味がなくても、掃除機を追ってきたり抱きついたり…

しかも、毎朝掃除機かけても何故か昼にはごみが落ちてる…。

もう毎朝掃除機かけるのはやめて、ごみが落ちている事に気づいた時に都度まとめてかけてます…‼

デメリット

充電していなかったことで使いたいときに使えないという悲劇が起きる場合があることです。

はるママ

息子が生まれてからは、食べ物落としたりして、すぐ散らかるのでコードレス一択です。

最近はハイハイできるので、掃除機を追ってきた息子を吸うこともあります←

  • ゴミ捨てがワンタッチで楽
  • 稼働時間の長さ(最低1回家中一気に掃除ができるか)
  • 軽さ
  • ヘッドの大きさ

に重点を置いて選ぶことをおすすめします。

上記の結果、我が家はダイソンの旧型にしました。(新型は予算オーバーでした)

最後に

私は初めての出産と育児で、妊娠期間中ですら自分自身を気にする余裕がありませんでした…。

つわりに耐えながら体調管理をしている時、妊娠期間中から育児は始まっているんだと痛感したのを覚えています。

特に、出産後も育休などで育児と家事のセットをこなすママが多いのが現実ですよね。

(もちろん、家族が手伝ってくれることもあると思いますが…)

そんな毎日の中で、案外ママの身体や心って後回しにしがちじゃないでしょうか?

私も、自分にお金をかけるなら、こども(家族)に使いたい!と思って我慢したこともあります。

しかし育児生活に慣れてきた今は、

お腹に赤ちゃんを宿した時からママの楽!が身体と心の健康に繋がり、家族の笑顔や家事の効率化ができる

と思っています。

もちろん、一番は旦那様(パパ)のサポートが大事ですね!

今回は、妊娠中ママのためのグッズにも改めて目を通して頂きたくて、ご紹介することにしました。

はるママ

慣れない妊娠生活に気疲れするのは当然。

そんな中でも、身体ぐらいは出来るだけ労わりたいものです…。

多くのママが気負わず育児を楽しめますように♪

ではまた!!

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